【危険レベル】
● モンテビデオ県ラ・テハ地区、パソ・デ・ラ・アレナ地区、ベルベデレ地区、カサボ地区、ヌエボ・パリス地区、プラド地区、セロ・ノルテ地区、セロ地区、ラ・パロマ地区、トレス・オンブエス地区、マンガ地区、ピエドラス・ブランカス地区、プラシド・エジャウリ地区、カサバジェ地区、ラス・アカシアス地区、ペレス・カステジャーノス地区、ビジャ・エスパニョーラ地区、ウニオ地区、メルカド・モデロ地区、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区、アイレス・プーロス地区、マルビン・ノルテ地区、クルス・デ・カラスコ地区、カラスコ・ノルテ地区、カラスコ地区、プンタ・ゴルダ地区、マルビン地区、ラ・ブランケアダ地区、ビジャ・ガルシア地区、バニャードス・デ・カラスコ地区、ラス・カンテラス地区、マローニャス地区、フロール・デ・マローニャス地区、イツサインゴ地区、ハルディネス・デル・イポドロモ地区及びブンタ・デ・リエーレス地区
レベル1:十分注意してください。(新規)
【ポイント】
● モンテビデオ県内の上記地区では、麻薬組織間の抗争に伴う、殺人や銃撃などの凶悪犯罪が多数報告されています。
● 現在までに、麻薬組織間の抗争において日本人を含めた外国人の被害報告はありませんが、一般市民が犠牲となる事案も発生しており、これらの地区を訪れる際には細心の注意が必要であることから、危険レベル1を新たに発出します。
【危険情報】ウルグアイ
海外安全情報